カテゴリー「育児」の記事

2009年2月23日 (月)

ナイターでソリ滑り

先日、雪がたくさん降った日のことです。

たまには雪かきでもしようかと外へ出ることにしました。

夕方の6時半ごろだったと思います。

この時刻だと、今の時期ならとっくに暗くなっています。

姪っ子が珍しく宿題を終わらせていたので、一緒にすることにしました。

「ヲイ、外へ行く象★。雪かきをしに行こう」

と言って一緒に外へ出ました。

道路から玄関までの雪を集めて庭へ運ぶわけです。

これが雪の山になると姪っ子の遊び場になります。

「いいかい。伯父さんが雪をソリに積むから、お前さんはソリを引いて庭へ運ぶんだ」

こうして雪を庭の奥へ運び入れると、雪の山がだんだん大きくなります。

「なかなか戻ってこないなあ」

そう思って庭を見ると、姪っ子がさっそく雪山からソリで滑り降りてくるところでした。

「ほうら、先に宿題を終わらせておけば、こういう風にお楽しみがあるんだよ」

それから30分ぐらい、雪あかりと玄関の照明の中で姪っ子と遊びました。

物事の優先順位を身につけるには、よい経験になったかな。

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2009年1月 9日 (金)

¥⇒$ 今年のお年玉は、アメリカドルで渡しました。

今年最初の記事は、アメリカドルのお年玉です。

小学2年生の姪っ子に10ドル札をあげました。

お金の価値が理解できていないし、管理もまだ未熟なので、日本円で渡すよりは外貨のほうが面白いかなと考えたわけです。

アメリカドルにしようか、ユーロにしようかなと考えましたが、年末に近所の銀行で聞くと、アメリカ$なら在庫があるとのことでした。

そこで、その場で両替ができるアメリカドルを買うことにしました。

10ドル札を3枚、30ドルですね。

換算相場は、1ドルあたり94.01円で2,820円でした。

1枚を姪っ子のお年玉に、2枚を21世紀梨の引き出しに入れます。

引き出しの2枚は、当分そのまんまになるでしょうね。

つまり、肥やしでR☆

その話はいいとして、

21世紀梨、外貨を手にしたのは、これが始めてなんですよ。

まだ国外へ行ったことはないんです。

パスポートもなし。

まあ、その話もいいとして、

この10ドル札をお年玉にすると言ったら、銀行の窓口では、

と~~~っても、

珍しがられました。

お年玉にするから2,000円札が欲しいという人は、たまにいるらしいです。

 ☆   ★   ☆   ★   ☆

さて、アメリカドルをお年玉にするのはいいんですが、ちょっと心配なことがありました。

外貨だと別の意味で価値がわかりにくくなってしまいます。

子どもにとっては、お金というよりは、

「お金みたいな細長い紙」

に見えてしまいそうです。

せっかく両替してきたのに、紙切れに見えちゃう?!

まあ、外貨を初めて手にした私にもそれに近い印象がありました。

それじゃ困るなあと考えていたら、父がこの前もらってきた賞状の額に、一緒に入れて渡してはどうかと提案してくれました。

「おお、それはいい考えだね」

そういえば、姪っ子は12月に学校の図画工作で賞状をもらってきたのでした。

B4ぐらいの大きさなのですが、額に入れないと立派な賞状がそのうちどっかへ行ってしまうかも知れません。

そこで、その賞状と10ドル札を一緒に額に収め、元日に渡すことにしました。

 ☆   ★   ☆   ★   ☆

さて、大晦日になりました。

夕方になって、ようやくちょうどいい大きさの額を見つけたので、

おお、これだこれだと買ってきました。

まず賞状を額に入れます。

つぎに10ドル札を左下に入れます。

何度か入れ直していると、レイアウトもちょうどいい感じになりました。

その額を見て、ひとりほくそ笑む21世紀梨。

「よし、これでいい。」

夜になって、NHK紅白歌合戦、ゆく年くる年を家族みんなで観て、年越しそばを食べました。

うちの近くにはお寺がないので除夜の鐘は聞こえませんが、

午前零時を回ったところで額ごと姪っ子に渡しました。

「ハイ、賞状を入れた額とアメリカの10ドル札が伯父さんからのお年玉」

・ ・ ・ ? ! ? ! ? !

姪っ子は額の左下に入った 「 細長い紙 」 がお金には思えなかったみたいでした。

お年玉と言われても、なんだか半信半疑の顔つきをしています。

やっぱりなあ。 ・ ・ ・ (-o-)

21世紀梨 「これはね、アメリカのお札なんだよ。本物だよ、ほ・ん・も・の。ホンモノの10ドル札なんだよ」

姪 「?!?!」

 ↑ ↑ ↑ すっかり目がテンになっていました。

 ☆   ★   ☆   ★   ☆

お年玉なんて、ややもすると、いくら入れるとか、何歳からあげるとか、誰にあげるとか、つまらん悩みの種や問題になったりします。

しかも不労所得だし、所得税もかからない。

だったら外国のお札のほうが、正月だから意外性や遊び感覚で楽しめるし、面白くて夢もあるし、だけど現金だから経済的な価値もあるし、なかなかいいでしょ?

お札の肖像を見て、この人は誰かなって思うだけでもいいんです。

アメリカの10ドル札は、アレクサンダー・ハミルトンです。

両替したときに私も調べてみました。

これが日本円だったら何千円、何万円ともらっても、金額が一人歩きしてつまらない。

いや、実際にはわからないけど。

姪っ子は、

「この額、どこに掛けようかな~♪」

って言っていました。

まだ掛けるところは決まっていませんが、役に立ちそうでよかったのでR☆

額と10ドル札一枚を合わせたって、2,000円もかかりませんでしたが、姪っ子にとっては金額よりも価値のあるお年玉になったんじゃないかなぁと考えています。

 ☆   ★   ☆   ★   ☆

今年は、5年間も書いていなかった年賀状も書きました。

大半が教え子ですが40枚です。

社会的には出すのが遅いんですが、個人的な達成度を考えると、久しぶりに出すことができてよかったなっていう感じです。

もうすぐ30代も終わるし、社会の流れにもついていきたいところですね。

このブログは5月で開設3年を迎えます。

みなさま、今年もよろしくお願いします。

21世紀梨

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2008年12月31日 (水)

今年もありがとうございました。

今日はいよいよ大晦日ですね。

28日(日)と30日(火)には、臼と杵で餅つきをしました。

子どもの頃から、あの、ぺったんぺったんという餅つきを家でしてみたかったので、年末に買って来ました。

一升の小さい臼ですが、近所のホームセンターで見つけました。

御影石でできています。

おお、これで餅つきをすれば面白い象☆

と思って姪っ子に、

「ヲイ、明日はね、ぺったんぺったんって餅つきをする象」

と言ったら案の定、乗ってきました。

親父は子どもの頃から臼と杵で餅つきをしていたので、いろいろ教えてくれました。

石の臼は木の臼よりも冷めるのが早いので、手早くしないと餅が硬くなってしまいます。

だから合いの手を入れるみたいな返し役を入れずにつきました。

姪っ子は、伯父さんばっかりたくさんついてずるいって言うので、こちらはつく回数を減らして力でつきました。

ちょっと疲れましたが、出来上がった餅がとても美味しいので、みんなでたくさん食べました。

それで、正月になってからの分が少なくなってしまったので、30日にもう一回ついたわけです。

小正月の時期にでも、また餅つきをしようかな。

来年はどんな年になるか楽しみです。

山あり谷ありの生活になるでしょうが、あまり無理をせずに乗り越えていこうと考えています。

この一年も多くの方々のお世話になり、ありがとうございます。

来年もよろしくお願いします。

皆様、よいお年をお迎えください。

21世紀梨 (^o^)

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2008年11月19日 (水)

★ 今年も初雪が降りました。

しばらくの間、記事もろくに書かず、いつのまにか雪の季節になりました。

今日は雨が降ったり、みぞれが降ったり、雪が降っていました。

雨の音がするなあって思っていて、それが静かになると雪に変わっていたりします。

うちの姪っ子は、雪が降るのを昨日の夜から楽しみにしていて、今朝になったら外が雪で真っ白になっていたので、大喜びだったみたいです。

そのとき私はまだ寝ていたのでわかりません。(-o-)

 ★   ☆   ★

父の具合は、相変わらず穏やかです。

季節の変わり目が病人にはよくないとよく言われるのですが、今度の変わり目もこの調子で乗り越えられればいいなあと思っています。

4週間に一度の点滴治療も、ずっといつもと同じ調子で続いています。

抗がん剤は、体への影響が心配ですが、ほんの少しだけ顔がむくんで見えるのと多少疲れやすい程度です。

いつまでも元気でいてほしいのはもちろんですが、現実的には父が元気なうちに自分ができることはなんだろうかと考える毎日ですね。

 ★   ☆   ★

先日まで2ヶ月ほど、久しぶりに学校の仕事をしてきました。

それはもう、楽しかったですよ。

今回の職場は、知的障害養護学校の小学部でした。

特別支援教育の世界は、あまり知られていない様子もたくさんあるのですが、なかなか楽しいところです。

子どもたちの楽しそうな笑顔を見るたびに、やっぱりお引き受けしてよかったなと、いつも感じていました。

言葉があんまり出なくても、身振りや手振りで自分の気持ちを伝えようとしたり、

こちらの働きかけを理解して行動することができたりと、

独特なコミュニケーションが展開されています。

これが伝わったときに感じる喜びは格別のものです。

帰るときに必ずアカンベーをしていく子どももいました。

もちろん、わざとですよ、あれは。

21世紀梨には、アカンベーをしてその反応を楽しもうというわけですね。

冗談が通じるほどの能力があるともいえます。

また、心が通い合って信頼関係ができている証拠でもあり、この仕事をしていて私が喜びを感じることのひとつです。

障害の程度や種類はそれぞれですが、伝わらないように見えてもそれなりの手段をもってすれば伝わるわけです。

子どもたちが同じ社会の一員として生きていくことができるように、力をつけていく支援をしていきたいと考えます。

同じ学校で働く機会が多いのですが、そろそろ新しい職場(学校)で働くのもいいかなとも考えています。

いつまでも同じところにいると、マンネリ化してくるのでR★

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2008年8月 1日 (金)

気がついたら8月になりました

さあ、みなさん、8月ですよ~★

毎日インターネットには顔を出していましたが、自分のブログには一つも記事を書かないうちに8月になってしまいました。

無職なので時間はあっても、たくさんの時間を使いこなすのは、かえって難しいですね。

今年度は、月に10日ぐらいの割合で父を病院へ連れて行きますが、

あとの20日は特にすることもないんです。

だいたいそういうことは、夫婦でどうにかするものなんでしょうけど、うちのおふくろは人間的な器が小さいし、人を支えるのがとても下手なので、今のところ無理ですね。

そんなわけで、私が病院へ連れて行きます。

  ◆   ◆   ◆

去年、仕事を辞めるときにも、

「そんな理由で退職するなんて、お前はバカだなあ」

って職場で言われました。

あ、いや、間違えた、

言われなかったけどそう顔に書いてある人はたくさんいました。

どうせ期限付きの仕事だし、終わったことだからどうでもいいけど、

あとの20日間だってずっとボケーッとしているのは、誰が見たってもったいないですね。

朝の3時に起きて、コンビニエンスストアの配送センターの仕事に行くという手もありますが、

そのために20時とか21時になんていうゴールデンタイムに布団に入るのは、

一人暮らしでもしない限り、絶対に嫌ですね。

その仕事は4時間ぐらいですから、帰ってきてから仮眠する方法もありますね。

 ◆   ◆   ◆

今の家庭環境は、 「総員、非常に落ち着きなし」 ですから、

あんまりそれぞれが独自の行動をするようになると、

まるっきり、まとまりがつかなくなってしまいます。

だからといって、いつまでも無職では生活にも支障が出てきます。

今が踏ん張りどころなんですが、そろそろ踏ん張る場所を見直す必要性を感じているのでR★

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2008年4月14日 (月)

教師の悪知恵?! ~ 教科書 ~

教科書の話ね。ありますとも。

10年以上もまえに中学校の非常勤講師をしていた頃です。

なぜか授業に教科書を持ってこない生徒がいました。

訳を聞いても、「どっか行った」っていうような呑気な答えしか返ってきませんでした。

教科書も持たないんじゃあ、授業になりません。

 ◇   ◆   ◇   ◆   ◇

そこで、ある悪い(?!)先生が、

「『新しい教科書を注文しちゃったぞ!』って言っちゃいなよ。そうすりゃあ、慌てて持ってくるさ。」

と私に言いました。

いくらバカ正直な私でも、そのまま同じことを言う気にはなれず、

「あのさ、A君、どうしても教科書が出てこないんだったら、新しいのを注文しよう」

と、その生徒に言いました。

するとA君、

「いえ、いいです。あの、ちゃんとありますから。」

と答えるんです。

「そうかい。じゃあ、来週の授業から持ってきなよ。」

と私。

 ☆   ★   ☆   ★   ☆

ところが、 ・ ・ ・ ・ ・

次に週になっても、A君は教科書を持ってきませんでした。

そこで、私は彼に言いました。

「君がいつまでも教科書を持ってこないから、やっぱり新しいのを注文しちゃったぞ。」

「 ・ ・ ・ ・ ・」

 ◇   ◆   ◇   ◆   ◇

さて、また次の週になりました。

授業が始まり、A君の机を見ると、きちんと教科書が出ています。

「おっ、A君、教科書を持ってきたねぇ (^^)/」

さっそく私がA君を誉めたのは言うまでもありません。

それからというもの、A君は毎回きちんと教科書を持ってくるようになったのでした。

 ☆   ★   ☆   ★   ☆

あたりまえのことが、あたりまえにできることも、

できてしまえば、どうってこともない簡単なことです。

ただ、それができるようになるまでには、ちょっとしたステップが必要なんですね。

そういう小さなことの積み重ねが、子どもの将来につながると考えると、

人を育てる責任の重さを感じるのでR☆

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2008年4月 9日 (水)

恋愛の記事ね。

恋愛したいですね。

やっぱり本心は隠せないっていうことかも知れません。

さっきの記事、恋愛に全然関係ないのにカテゴリーを間違えちゃいましたねー。

どっちかっていうと、恋愛に少しは関係があるのは、

http://21seiki-nashi.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/post_6b2b.html

↑こっちじゃなくて、↓こっちですね。

http://21seiki-nashi.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/post_3464.html

↑ここにも大したことは書いていませんけど。

自信の無さや自分の考えを持っていないなんていう理由だけで、いつまでも尻込みしていると、

本当に手遅れになったりしそうです。

他力本願もいけませんね。

経済的なことなどの、生活の安定を考えるとまだ結婚は考えていませんが、

そんなことをいつまでも言ってはいられないし、

のんびりしていていいのかと思っても、今の家庭の状態のこともあるし、

簡単には身動きできそうにない (-o-)

だけど自分自身もこんな明け方までゴソゴソ起きているのでR★

不健康だねー (。。)(°°)(。。)(°°)

さてと、わけのわからんことを、いつまでもぼやいてばかりいないで、

米でも研いで、さっさと寝よう。 Z Z Z 。・。・。・

あ、コメだ、コメ ・ ・ ・ (^^;

うちで食べているのは玄米に近いんですよ~

体にもいいし、なかなかおいしいです。

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2008年4月 8日 (火)

お風呂で世界地図

子どもは面白いですねぇ。

昨日、めずらしく姪っ子と一緒に入浴しましたが、今日もでした。

濡れた壁に貼り付ける世界地図で楽しみました。

その地図には、国の名前と首都の名前が書かれています。

姪っ子はその地図が気に入ったらしく、熱心に見入っています。

これはちょっとした勉強になりますね。

知らない名前もたくさんあるようで、姪っ子が地名を読むのを聞いていると、

妙な固有名詞(?)が出てきます。

「だいみんかんこく」

と読む姪。

 ! ?

「もう一回、読んでみな」

しかし ・ ・ ・

「だいみんかんこく」

 ! ? ! ?

「それは、『だいかんみんこく』だよ」

地図には「大韓民国」と漢字で書かれ、読み仮名もつけてあります。

「ツルバ」

 ! ?

「そりゃ、ツバルだね」

さて、長い名前だと、慎重に読むようで、この国は読めました。

「ちょうせんみんしゅしゅぎじんみんきょうわこく」

子どもは楽しいです。

それにしても彼女、お風呂に入っても、よく喋ります。

湯船の中だろうが洗っているときだろうが、

ずう~っとですよ。

女の子だからでしょうかね?

やっぱり楽しいのでR☆

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2008年4月 7日 (月)

新生活のフレッシュな話

うちの庭ではスイセンの芽が伸びたり、サンシュウの黄色い花がきれいに咲いています。
雪もすっかり融けて、春の風景になりました。

さて、春は入学式の時期ですが、進級の時期でもあります。
姪っ子は小学2年生になりました。
育児というより子育てといったほうがよさそうな年齢になりました。
新学期が始まり、学校へ通う毎日が楽しそうです。

今月に入って小学館の「ちゃお」の発売日になると、
さっそく買ってきて、ちゃおを見ながら何やらポーズをとっています。
ダンスか何かのマネらしいです。
こういう様子を見ていると、子どもっていうのは面白いです。
それからまた、百人一首への興味が戻ってきたようで、
「ひさかたの~」とずっと言っています。
飽きないのかね?

そういう私も、高校の頃に一度は百首全部を暗記していたので、
インターネットで見つけた百人一首のゲームをずっとしています。
趣味というほどのものでもないですが、
ちょっとはまっています。
一度は憶えていたものが、わからないっていうのは悔しいので、

http://kobo.kaikoma.net/karuta/karuta.html

http://ponponponta.com/game/hyakunin.html

↑ここで楽しんでいます。

「小倉百人一首」
風流です。
このゆったりとした雰囲気が、好きですね。

暗記したのは20年ぐらい前ですが、当時のことがいろいろ思い出されてきます。
この句は誰と憶えたとか、何を連想しながら憶えたとか、自分でもそんなことまでよく憶えているなあって思います。
ちょうど昔の歌謡曲を聴くと、そのころのことを思い出すのと似ている感じですね。

なぜかその当時のこととは全然関係ないことも、連想されてきます。
20年前の百人一首と、数年前の恋愛みたいな感情。
どうしてこの人が連想されるのかは、ちょっとわかりません。
まあこの話は賞味期限が切れていますから、いいんですけどね。
もちろん賞味期限は相手のことではありませんよ。

恋愛といえば、森三中(もりさんちゅう)の村上知子さんが結婚したそうですね。
知り合ってから入籍まで、三週間だったかな?
この短さはやっぱり20代ですねえ。
30代にもなると、もう少し吟味しなければ失敗がこわくてできませんね。

いいですねぇ、結婚。

さっき姪っ子とお風呂に入っていたら、

「伯父さんは結婚しないの?」

なんて聞かれましたが、

「ちょっとね、いまそれどころじゃないんだな~」

と答えると、

「でもさ、40歳とか50歳になったら、手遅れなんじゃないの?」

なんて言います。

 ★ ホウ。おぬし、なかなか言うねえ。 ★

「ハハハ、手遅れかぁ。つまりね、自分が結婚したいと思ったときが、タイミングなんだよ」

な~んて答えましたが、

果たして理解できたかどうか?!?!

まあ、今年度もマイペースでいくのでR★

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2008年3月27日 (木)

「今年の桜はどこで見る?」

桜の便りが聞かれるようになりました。

「今年はのんびりと桜を眺める機会があればいいなあ」

と思っていますが、どうなることやら。

市内には、川沿いに桜並木があるので、そこなら行かれるかも知れません。

桜が咲く時期と、父の体調に合わせて、天気が良ければ行ってみたいですね。

 ↓  ↓  ↓

この記事の続き

 ↓  ↓  ↓

「今年の桜は~」の続き

http://21seiki-nashi.cocolog-nifty.com/blog/2008/03/post_c85a.html

 ◇   ◆   ◇   ◆   ◇

「トラックバック野郎」 2008年03月25日(火)

今年の桜はどこで見る?

http://trackbackyaro.cocolog-nifty.com/trackbackyaro/2008/03/post_6ea8.html

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