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2006年5月の記事

2006年5月31日 (水)

イチゴ摘み

昨日の芝刈りに続いて、今日はイチゴ摘みをしました。

うちの庭にはいろいろな草花が植えられています。

両親が花や野菜を育てるのが好きで、たくさん植えているんです。

このごろは小さな花があちこちに咲いていてなかなかきれいですよ。

久しぶりの実家暮らしで、自分のうちの庭がこんなにきれいだったんだなあって思うくらいです。

昨日の芝刈りは、無事に終わりました。

今日は、小さい実がなる種類のイチゴを収穫しました。

これからどんどん実がなるから、ジャムにするんですね。

ジャムといえば、夏にはブラックベリーがたくさんとれます。

芝刈りにイチゴ摘みと、試験の準備にはあんまり関係ないですが、こういうことをしていると少しずつ家庭内の絆が深まっていくような気がします。

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2006年5月30日 (火)

芝刈りの続き

これから庭の芝刈りをしてきます。

このまえは半分ぐらい刈ったので、今日は残りの半分です☆

こうやって家庭のことに少しは貢献していると、いろいろな理解も得られやすくなるし、自分自身の生活も充実してくるんですね。

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2006年5月28日 (日)

自分の居場所

机のまわりを整理しました。

この春に任地から実家へ戻ったとき、持ち帰った荷物をそのまま自分の部屋へ入れたので、中に入るとあまりの狭さに、

カニのように横歩きをしないと動けないんですよ。

座るところはパソコンの前だけ、体を伸ばせるところはハイベッドの上だけです。

それで、机の上もA4サイズのスペースしかなくなっていました。

これじゃとても不便なので、せめて机だけでもと思ってスペースを今までの2倍に広げました。近くにあった大きな箱を別のところへ移すと、ほかのところも動かしたくなってきて、少しは広くなりました。

机以外の場所は、ほとんど片付いていませんが、あとは一歩一歩きれいにしていけばいいかな。

これからもカニ歩きはまだまだ続きそうです。

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2006年5月27日 (土)

本当に教員になるんだったら・・・!?

これは、とても貴重な助言をいただいたお話です。

一美先生(仮名)「あのね・・・・・、21世紀梨さん、もしこれから本当に教員になるんだったら・・・・・

という助言をこの一年間に何度かいただきました。

それを言われたときは、大学を出たばかりの20代前半ぐらいの人が言われるような助言だなって思いましたよ。

!?!?!?・・・・・35歳にして、「本当に教員になるんだったら・・・・・」なんて言われると、「オレの人生、大丈夫かな・・・?」って思いそうになります。教員どころか、人生まで心配になります。

偏屈な私は、それはもしかして、「教員なんてさっさと諦めなさい」ということかね、なんて思ったこともあります。

会社でサービス業をしていたとき、「指摘をしてくださるお客様は、氷山の一角である」といわれました。ということは、同じことを考えている人がほかにもゴロゴロと存在することになります。

「そうかあ、ということは、もはやこれまでかな・・・・・いよいよ重い決断だな」こんなことを今年の2月ごろから考えていました。結婚もしたいし、還暦になっても子どもが小さいといろいろ大変だろうなとか、思考がだんだんマイナスになっていきました。

ところが、全然おもしろくない!!!

なんだろうな、このつまらなさは・・・・・、と一ヶ月ぐらいの間、考えていたんですが、再確認できたことは、こういうことです。

     夢があるから人生を楽しむことができる

おお、やっぱりなあ。

だいたいね、冗談じゃないですよ。32歳でもう一度大学へ一年間通って養護学校の教員免許まで取って、やっぱり無理みたいだから止めようだなんてね。

しかも、去年一年間だけでも、学校の勤務で初めて携わったことがたくさんあるわけです。最初からほかの人と同じように仕事ができるわけないんです。神や仏じゃないんだから、時間が多くかかったとしても不思議はないですね。

それで少しずつ調べていったら、これまで年齢制限で受験ができなかった首都圏の教員採用試験が受験できるようになっていたりするわけです。

「ほう! 面白い。それなら挑戦するまでだ」

ということで、さっそく首都圏まで説明会に出かけ、出願もしました。

具体的な目標やすることがあるっていうことは、いいですねえ。「みゃんみゃんさんの、認知症対策(!?)に英語」「ユキエさんの、調子がいいときには家の手伝い」・・・それでいいんですよね。あ、励ましのコメントをいただき、ありがとうございます。

調子がいい日が続いていたから、私だって毎日のように食器洗いをしたりできているわけでだから。今日は空腹感はあっても食欲が全然ないので、アメ玉ぐらいしか口に入れていませんが、あんまり気にしていません(←ヲイ、大丈夫か!?)。

そんなわけで、35歳の偏屈な人間に、貴重な助言をしてくださった一美先生(仮名)や一緒に学んできた児童生徒の皆さん、お世話になった地域の方々、保護者、同僚職員など、いろいろな人に感謝しています。

何かのあいさつみたいだな。

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2006年5月26日 (金)

指導略案、2本完成

指導略案は、昨日の時点で1本が時間切れで、2本ができあがりましたよ。

試験の本番では、時間制限があるから、練習のときも「未完成」というのは構わないと思うんです。

ただ気をつけたいのは、数だけをこなしていても、種類に偏りがあるとか、中身のないものばかり書いていると、本番でも「へっぽこ指導略案」になってしまうかも知れないですね。

そんなわけで、初めのうちは「へっぽこ」であっても、少しずつ試験や現場の本番に通用する指導略案にしていきたいですね。

 ★ ☆ ☆ ☆ ☆ ★ ☆ ☆ ☆ ☆ ★ ☆ ☆ ☆ ☆ ★

昨日は、養護学校高等部向けの「生活単元学習」で、「現場実習がんばろうの会をしよう」という指導略案を作りました。

「生活単元学習」とか「現場実習」といっても、なんじゃらほいと思う人が多いでしょうね。

まあ、詳しいことは近いうちに書いていこうかと考えています。

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2006年5月23日 (火)

庭の芝刈りをしました。

庭の芝が伸びていたので、刈りました。

今日は午後から雨が降るらしいので、午前中に刈りました。

植木屋さんが使うような大きなハサミで、ザクザクと。

6割ぐらい刈ったかな。

いつもは皿洗い、米研ぎや風呂沸かしをしているけど、庭仕事をするのもたまにはいいものですね。

昨日は指導案を完成させられなかったので、今日は完成させたい。

なんだか小学生の目標みたいだ・・・。

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2006年5月22日 (月)

今日は未完成

今日の学習指導案は未完成で終わった。

採用試験では、時間制限があるのだから、練習もその日のうちに終わらせよう。

もし完成できなかったら、終わりにして、日を改めて同じものを作る。

練習なのでこれでよし。

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歓送迎会

さっき、前の職場からPTA歓送迎会の連絡が入りました。

いろいろあって、今年は6月にするんだそうです。

書きかけだった「退任の挨拶」を考えておこうかな。

この学校で初めて学級担任をした私としては、保護者の方々にいろいろお世話になりました。なんとしても、ご挨拶に行かないと。

ポイントは、感謝の気持ちが伝わるように、かつ、手短に。

こういうときに原稿を用意しておく人って、「だいたい感情が高ぶって話ができなくなるから」ていう理由らしいけど、私の場合は、「だらだらと話して自分でも訳がわからなくなってしまうから」なんですよ。

まあ、なんでもいいけど書いておこう。

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2006年5月21日 (日)

今月中の自分 その1

一ヶ月の次は、「今月中(5月中)」のことを考えてみたい。

明日から数えると、今月は10日ある。

あ、そうか。平日の5日間では普通に指導案(略案)を作って、週末(土日)はゆとりを持たせたり、余裕があればさらに指導案を書けばいい。それに平日のどこかで計画が遅れたら取り戻すこともできる。

ということで、今月中は、平日が8日だから標準のノルマは8~10本ぐらいかな。

数をこなせばいいっていうものでもないし。なんとなく言い訳じみてきた気もするが・・・。

まあいいや。「標準」だから。

できるだけ達成感を持てるように進めたい。

 ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

将来の計画を考えながらこのブログへ書き込むようになって、見通しを持つことができるようになってきた感じですね。

これまで、「見通しを持って行動する」ということが、私のとって中心的な課題だったわけです。

「計画を立て、実行して記録に残し、計画を見直して、また実行して記録に残す。」

頭の使い方を少し工夫すれば、それほど難しいことではなかったんだなって思う。

手段なんだね、手段。経路(ルート)のとりかた一つで、目的地にたどり着くことができるのか、それがいつのことになるのかが変わってくるらしい。

やみくもに走り回ればいいっていうわけでもないんですね。

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子どもの事件 その2

結局、何を言いたいのかというと、

子どもを危険から守ることは当然としても、そういう事件の加害者になる人がいなくなるような対策も必要でしょうね。

健全な発散方法を自分で見つけることができるようになれば、関係のない子どもを巻き込むこともなくなる。

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子どもの事件

秋田や佐賀で子どもの事件が起きました。

「自分の家まで80メートルのところまでは無事だった。」なんて言われても、

人の感覚では、「誰だってそのまま家まで無事にたどり着くって思う」でしょう。

それなのに、事件は起きた。こんなことが起きていいはずはない。

犠牲になった子や、遺族の方々にとっては、本当にやりきれないことだ。

いつ、どこで、同じような事件が起きるかわからない。

どこの子どもであっても、

「自分の家の玄関まで無事にたどり着けるかどうかわからない」

なんて、世の中どうかしてる。

「誰かを犠牲にしなければ自分の心を安定させることができない」

こういう人が、そんなに多いのだろうか?

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35年間、自分との付き合いは無駄ではなかった☆

35年間も自分と付き合っていると、いくら私でも(!?)自分のことがわかってくる。

今年7月の教員採用試験の対策にと、学習指導案(略案)を一日1~2本なんて言っていたんだけど、

土曜日は結局「休もうデー」になっていた。

やっぱりね。そんなこともあろうかと思って、

「一週間に5~10本」っていう含みを持たせたんだよね。

いやーよかったですねぇ。はっはっはっーーー☆

この「含み」がなかったら、いまごろ私は激しい自己嫌悪に陥っていたんじゃないだろうか?

「自分のために、自分で決めたことであるにもかかわらず、それを実行できないとは、情けない・・・・・」

こういうことがあると、私の場合は看板倒れになってしまうことがよくあるんですよ。

「このまえ立てたばっかりの計画を、一週間もたたないうちに予定通りに進められなくなるんだったら、7月までの50日間なんて続かないに決まっている」

なんてね。

ああよかった。一週間単位の目標を立てておけば、安心だよな~♪

そう簡単に夢が実現できるわけでもないだろうけど、

そう簡単にあきらめるわけにはいかんのじゃ。冗談じゃない!!


「夢は必ずかないます。信じることが大切なのよ」

とフェアリーゴッドマザーも語りかけている。

♪見つけ~て~みせる~さ、ぼ~くの~場所~☆

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2006年5月19日 (金)

1ヵ月後の自分 その1

1ヵ月後だから、「その1」も何もないだろうけど、「その1」ですね。

今日は指導案(A4サイズ1枚の略案)を作りました。と言っても、3ヶ月前に作った略案の二番煎じだけど。

ただ、二番煎じとはいっても、今まで同じチームを組んで仕事をしてきた人ではなく、21世紀梨のことを何も知らない人が読むわけだから、授業の流れをイメージしやすいように考えることになります。

何度か「二番煎じ」で練習したら、最初から作ってみたいと思う。

こんな感じなら、一日に1つ、一週間なら10ぐらいはできるかな??

一ヶ月では、50本ぐらいの指導案(略案)が出来あがる。あとの問題は「質」ですね。

今日の指導案は、知的障害養護学校高等部の生活単元学習を取りあげました。

題材は「お誕生会をしよう」です。ちょっとなつかしい。

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いそうろう みたいな生活なのに

今の私は無職なので、一日中、家にいます。

2年前の今ごろもそんな生活でした。

ところが、2年前と今年では、気持ちの持ちようが全然違うんですね。

両親もうるさいことはあんまり言わないし。

なぜでしょう?

家庭生活に貢献しているから?

 毎晩、食器を洗って、米を研ぎ、風呂沸かしをするのが習慣になっている。

 いいことだなあ。

じゃ、どうしてそんなことができるのか?

 経済的に多少の蓄えができたからだろうか。1~2年はもちますね。

それだけではないように思えるんだけど、何でしょうね。

よくわからないけど、調子がいい(!?)18年度であります。

夢をかたちにするなら、今のうちだな。

 にきたつに ふなのりせむと つきまてば

 しおもかなひぬ いまはこぎいでな

 額田王(ぬかたのおおきみ)

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29歳で見た映画

何年後・・・なんていうことを何度か書いていたら、6年前に観た映画を思い出しました。

「キッド」でした。40歳になろうとしていた主人公の前に、子供の頃の自分が現れるお話。

独身のラスは優秀なイメージ・コンサルタントで、著名人にイメージ・アップのためのアドバイスをしている。ある夜、ラスは自宅で小さな男の子を目撃する。その時は見失ってしまうが、翌日、もう一度その少年に出会ったラスは、少年が昔のラス=ラスティであると知る。二人で話をしているうちに、ラスは今の自分が子供の頃の夢をひとつも叶えていないことにがく然とする。そして、ラスティにもうすぐ訪れる8歳の誕生日が最悪なものであったことを思い出す……。

以上、「allcinema ONLINE 映画データベース( http://www.allcinema.net/ )」より引用

この映画を観たとき、ちょうど30歳になる頃だったので10年の差があるとはいえ、20代から30代への節目の時期にさしかかっていたためか、かなり感情移入させられましたよ。

単なる感動では終わらせたくない。そうかといって頑張りすぎると力尽きてしまいそうなので、コツコツと準備を進めて目標を達成したいところですね。

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2006年5月18日 (木)

2ヵ月後の自分 その1

さあ、夢をかたちにするためにはここからが山場ですね。

2ヵ月後といっても、7月8日(土)は移動日、7月9日(日)は採用試験の本番だから、

実質的には7月7日(金)までの計画かな。

明日から数えると、5月があと13日間、6月が30日間、7月が7日間、あわせて50日間ですね。

小学校の算数みたいだな。

受験案内によると、この50日間で準備すべき内容は、2つあります。

 ・「指導案作成」

 ・「学校における課題解決等についての論述試験」

この2つを読んで、「あ、自分と同じだ」と思った人へ

あなたは21世紀梨のライバルです。

ところで私が目指すのは、盲・ろう(聾)・養護学校なので、「あ、自分と違う」という人は、ライバルではありません。それぞれの分野でのご成功をお祈りします・・・・・(^o^)/~

さて、話を自分のことに戻すと、・・・おお、そうか。ちょうど50日間。

それなら、一日で指導案と課題解決シュミレーションを一つずつすれば、50ずつ。二つずつすれば100ずつになる。わかりやすいですねえ、これは。

ただ、初めから欲張るとあとで挫折するかもしれない。だから途中で一日の回数を変えてもいいことにしよう。回数を一週間単位で決めるのもいいかな。

ということで、2ヵ月後の自分は、「指導案の作成と学校における課題解決等の論述」の練習をする。

分量は2通りのパターンを想定して、「一日につき1つか2つ」または「一週間につき5から15」といったところか。

大雑把だけど、「その1」だからこんなもんでいいかな。

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3ヶ月後の自分 その1

3ヵ月後の自分、これは今年8月のことですね。

教員採用試験のうち、一次の結果が出ます。

やっぱりこの時期のことも書くことはほとんど同じですね。

「一回戦突破」または「一次敗退」のどちらかで、当然ですが「一回戦突破」でありたい。ここでもし、(「もし」であってほしい!!)「一次敗退」だったときは、来年の夏はどうするかって考える。やっぱり同じじゃん。

同じだけど、それでいいことにしよう。もっと大事なことは、7月9日までの計画なのでね。

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半年後の自分 その1

半年後は11月ですね。

採用試験の結果が出揃っている頃です。

「合格≠採用」ではあるものの、「合格」でありたいですね。

「合格」か「不合格」のどちらかになっているとして、「不合格」なら来年の夏はどうするのかを考えることになる。「合格」の場合は来年春の新生活に向けて準備をすることになる。

あれ? 「1年後の自分」で書いたこととほとんど同じじゃん。

まあいいや。試験は7月だから、3ヵ月後のことへ考えを進めよう。

今していることは、7月9日(日)までの計画を立てるための手段だから、その後のことは少しぐらい大雑把でもいいや。

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2006年5月17日 (水)

1年後の自分 その1

考えるのがだんだん難しくなってきた。

1年後といえば、来年だから2007年5月。ということは、36歳7ヶ月だね。

来年の今ごろ、自分は何をしていたいのか。

「正規の教員として働いている」これが一番だね。

一年後のこととなると、さすがに現実的なことも考えなければいかんね。真面目に。

採用されていなければ、答えは次の2つに一つ。

「あきらめる → 別の道へ進む」「あきらめない → 2008年4月の採用を目指す」

でもね・・・これは2007年4月の採否によるから、含みを残しておいてもいいわけだね。

半年後や3ヵ月後のことも考えるから、このくらいにしておこう。

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3年後の自分 その1

3年後の自分を考えてみよう。

2009年5月として、そのころには38歳7ヶ月になっている。

5年後では、「定職についている」「結婚している」「子供がいる」だったから、

3年後だと、「定職についている」・・・・・

ここまで書いて、5年後が不安になってきたなあ。間に合わないかも。

まあ、進み具合によっては5年後の「結婚」が「婚約」になるかもしれないな。

あとで考え直すことにして、とりあえず3年後の続きを考えてみよう。

「プロポーズの準備中」っていう感じかな。「子供」はまだ考えなくていいかな。

あまり細かく考えると、1年後や半年後のことを考えるときにややこしくなるから、このくらいにしておこう。

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5年後の自分 その1

さて、5年後の自分のことを考えてみることにしよう。

1970年生まれの私は、そのとき40歳7ヶ月になっている。

「こうありたい」と思うものといえば、

「定職についている」「結婚している」「子供がいる」

この3つは実現したいところ。

そういえば、2通りぐらい用意しておくといいっていう話だったけど、これはどう考えればいいかな?

「定職」でいえば、正規の教員になりたいけど、ここで「もし採用されなかったら」なんて考えるとなんだかマイナス思考になってしまいそうだな。

だめだったときのことなんて、考えるべきなのかどうかちょっとわからない。

せっかく生まれてきたのに、「はいそうですか」と簡単に夢をあきらめるわけにはいかないのでR

ということで、「5年後の自分」のことは、あわてずにもう少し考えてみたい。

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将来計画を考える

自分の将来計画を考える方法について、ある人からアドバイスを受けた。

①それにはまず、今から5年後、3年後、1年後、半年後、3ヵ月後、1ヵ月後というように時間の軸を区切る。

②つぎに、それぞれの時期にどんな自分でありたいのかを考える。2通りぐらい考えておくといい。「今の時点で」どうしたいのかを考える。

③実行する。

さて、時間の流れとともに結果が出る。それをもとに、必要があれば①と②へ戻り、その後の計画を手直しする。これを繰り返す。

というものだった。

そういえばまだ考えていなかったので、さっそく考えてみたい。

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2006年5月 5日 (金)

そろそろ寝ます

そろそろ寝ます・・・・・

おやすみなさい。

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2006年5月 4日 (木)

☆新規開設

21世紀梨といいます。

新規開設してみました。

よろしくです。

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